公募の締切(近い順)
記事数25本一次情報39本最終確認2026/10/13

業種から引ける補助金メディア「補助金ナビ」

飲食店・美容室・小売店など、業種を起点に使える補助金・助成金を整理
官公庁の一次情報へのリンクと最終確認日つき/申請代行は行いません

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上限(最大)600万円最終確認2026/10/13持続化 上限50万円通常枠 上限450万円省力化 上限(従業員数で変動)500万〜1,000万円上限(従業員5名以下)500万円正社員化 1人あたり最大80万円正社員化 1人あたり最大80万円正社員化 1人あたり最大80万円持続化 上限50万円デジタル化 上限(通常枠)450万円持続化 上限50万円持続化 上限50万円公庫融資 限度額7,200万円デジタル化 上限(通常枠)450万円持続化 上限50万円最終確認2026/07/191人あたり最大(中小・重点支援対象者)80万円最終確認2026/07/19最終確認2026/07/19

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あなたの規模で絞る

補助金の要件は業種と従業員数で変わります。「小規模事業者」の範囲も業種ごとに違うので、3つ選ぶと該当しうる制度だけが残ります。

事業のかたち
従業員(あなた本人を除く)
業種

会社役員・個人事業主本人は「常時使用する従業員」に数えない(労基法20条の解雇予告を必要とする者ではないため)。同居の親族は雇用保険の被保険者にならないので、厚労省系では0人扱いになりうる。 判定は公募要領の記載にもとづく目安です。申請の可否は必ず原文と専門家で確認してください。

いま開いている公募

2026.10.13時点。締切は変わることがあります。申請前に必ず事務局の公募要領(原文)を確認してください。

  • 受付終了持続化補助金共同・協業型 第3回(申請者は商工会等)
    2026.09.30受付終了(第3回 申請受付締切 2026-09-30 17:00)。次回公募は準備中で日程未公表。申請するのは商工会・商工会議所などの地域振興等機関で、事業者は参加する側です。
  • 受付中デジタル化・AI導入補助金旧IT導入補助金
    2026.10.30上限 450万円通常枠 6次締切 17:00(交付決定 2026-12-10 予定)。2026-09-29 の5次は終了済み。次の7次締切は 2026-12-01 17:00(交付決定 2027-01-19 予定・改訂版公募要領)。以降の回は確定分から順次公表(2026-10-13に公式スケジュールで確認)
  • 公募予定小規模事業者持続化補助金一般型・通常枠 第20回
    2026.12.15上限 250万円締切 17:00(様式4の発行受付締切は12月4日)
  • 受付中省力化投資補助金カタログ注文型
    2026.03.19上限 1,500万円随時受付中(公式サイト・カタログ注文型スケジュールで2026-10-13に確認)。開始日欄は公募要領の版日(令和8年3月19日)。締切は公募要領が「令和9年3月末頃まで」と幅のある書き方のため確定日として書かない。2026-10-19 10:00〜18:00頃はシステムメンテナンスで申請不可。一般型は別制度(第8回 応募申請受付 2026-09-18〜2026-10-16 17:00)
  • 受付中業務改善助成金賃上げ×設備投資
    2026.09.01上限 600万円期限は都道府県の地域別最低賃金の発効日の前日又は11月30日のいずれか早い日(交付要領)。2026-10-13時点で28都道府県は申請期間が終了し、残る19県は10月13日〜11月30日に順次終了(県別の日付は記事に掲載)。予算の範囲内で交付するため期間内でも募集終了の場合あり
  • 日程未定キャリアアップ助成金正社員化コース
    日程未定上限 80万円通年。ただし計画は取り組み実施日の前日までに提出
  • 日程未定人材開発支援助成金訓練費・賃金の助成
    日程未定通年。事前の計画届が必要

出所は各制度の記事に記載した一次情報(事務局・官公庁)。最終確認 2026-10-13。

補助金ナビを選ぶ理由

  • 1

    台帳主義

    一覧性を最優先し、すべての制度情報に原文(官公庁・事務局の公式ページ)へのリンクと最終確認日を付けます。公募内容は改訂されるため、申請前にリンク先の最新の公募要領をご確認ください。

  • 2

    業種起点

    総合ポータルの網羅性ではなく、「自分の業種で使えるか」から引ける構造にします。

  • 3

    採択を約束しない

    「もらえる」「通る」といった断定的な表現は使いません。要件・審査があることを前提に、事実の整理に徹します。

よくある質問

  • ウェブサイト関連費だけを目的とした申請はできない扱いになっています。他の取り組みと組み合わせる形が前提で、割合の上限もあります。公募要領の該当箇所を確認してください。

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  • なりません。これらの助成金は雇用契約を前提としています。業務委託は雇用ではないため、雇用保険の被保険者にもなりません。

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  • 事業者として開業届を出し、自分の事業として設備を導入するのであれば対象になり得ます。ただし物件が自分の契約でない場合、内装工事の扱いが問題になることがあります。公募要領の対象経費で確認してください。

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  • ウェブサイト関連費だけを目的とした申請はできない扱いになっています。他の取り組みと組み合わせる形が前提です。割合の上限もあるため、公募要領の該当箇所を確認してください。

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  • 雇用保険の被保険者であれば対象になり得ます。週の所定労働時間などの加入要件を満たしているかを、まず確認してください。

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  • 制度によって扱いが異なり、中古品を対象外としている制度があります。公募要領の対象経費の項目に中古の扱いが明記されているので、購入前に確認してください。

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  • ウェブサイト関連費だけを目的とした申請はできない扱いになっています。他の取り組みと組み合わせる形が前提で、割合の上限もあります。公募要領の該当箇所を確認してください。

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  • 小規模事業者持続化補助金は、開業届上の開業日が申請日より後だと対象外です。申請時点で開業していることが前提になります。

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補助金ナビについて

飲食店・美容室・小売店など業種を起点に、使える補助金・助成金を官公庁の一次情報と最終確認日つきで整理する台帳型メディア。申請代行は行いません。

補助金ナビの編集方針。台帳主義・業種起点・「代行しない」の3つを約束します。

運営: 株式会社シャルム(2026年8月1日〜)

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